糸鋸アート トップ

糸のこアートってなんぞや?

一言でいうと木材を糸鋸盤で切断→パーツを組み合わせ陰影によって肖像などに見せるアートです。一見、切り絵のように見えますが立体ですので位置よって見え方が随分変わってきます。 例えば「近くで見てもよく分からなかったのが離れて眺めたら全体の形がハッキリ浮かんで見えた」等、そういう意味では飽きることなく長く楽しめるかと思います。因みにA3サイズで2.5メートル以上離れて見るのがベストです。

材料として使っている杉は香りが良くリラックス効果が認められインテリアとしても最適です。是非、結婚式のウェルカムボードや金婚式、還暦祝いのプレゼントにご利用ください。

 当店の糸のこアート作品がテレビ番組で紹介されました。

テレビ番組で紹介して頂きました。 こんな作品も作ってます。

糸鋸 肖像画 似顔絵

糸のこ盤で切り抜いたパーツをニスで彩色。パズルの要領で組み合わせた”組み木絵”もお作りします